学校、受験、入試対策、社会歴史から一般教養まで幅広く発信しています。

目標を決めたら! 始めよう!タイムスはいつでも君の味方です!

メールフォームでも受付中

関塾TIMES

今月のタイムス

関塾タイムス特集記事

大学の学長、塾先生の勉学時代

関塾タイムス・イラストギャラリー

タイムス編集部だより

関塾

KANJUKUTIMES

tel06-6241-5050

〒541-0056
大阪市中央区久太郎町3-4-30
船場グランドビル六階

関塾

>>バックナンバーはこちら

 

 

元素記号は中学2年次から学習します。学校によっては、中学1年次から授業で取り上げられるかもしれません。「原子の周期表(→15ページ)」には100種以上の元素記号が登場しますが、これらをすべて覚えなくても大丈夫です。まず、中学2年次には、理科
の学習でよく登場する15個の原子を覚えましょう。

 

 
24個の記号を覚えればバッチリ!

 中学3年次、そして高校の理科の学習には、「原子の周期表(→15ページ)」の1〜 20番の元素記号と、鉄、銅、亜鉛、銀の4つの元素が主に必要とされます。おおむねこの24の元素記号を覚えていれば大丈夫です。
1 〜 20番までは、「水兵リーベ僕の船七曲がるシップスクラークか」等、語呂合わせで覚えてしまいましょう。他にもたくさんの語呂合わせがありますので、覚えやすいものを選んで学習に役立ててください!

 
 
 

Page Top