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関塾には兄が通っていました。
中学2年生の6月に体験授業に参加したところ、同じ学校に通う友達もたくさんいたので、「ここでがんばってみよう」と思い入塾を決めました。
関塾には、高校受験を目標にがんばる仲間たちと、頼もしい先生方がいます。
どの先生の授業もとても面白くて、好奇心を刺激する話をたくさんしてくださいました。
楽しく通うことができたので、最後まで勉強に対するモチベーションを維持できたと思います。
ぼくは受験校をぎりぎりになっても決められなかったのですが、塾の先生方が「目標は高く持とう!」と背中を押してくださったので、自信を持って選ぶことができました。
家族も「志望校がどこでも応援する」と言ってくれて、ぼくに余計なプレッシャーをかけるようなことを一切言わず、最後まで見守っていてくれました。本当に感謝しています。
ぼくにとって最大の課題は、苦手な数学の成績を上げることでした。関塾では「とにかく問題数をこなすように」とアドバイスを受けていたので、たくさん解くように心がけました。
すると、だんだん出題のパターンがわかってきて、落ち着いて解けるようになってき たんです。
それでも気を抜くことなく、本番の1か月前には苦手分野を徹底的に復習しました。
また、覚えていないところはメモをして、隙間の時間で何度も見直しました。
入試本番の1週間前からは生活パターンを朝型にするため、早寝をして、当日の起床時間に合わせて起きるようにしました。
また、前日には睡眠時間をたっぷり確保するように心がけました。当日は集中力を維持するためのアイテム・チョコレートも持参。
おかげで、落ち着いて自分の力を出し切ることができたと思います!
 

夏期講習会は、長時間机に向かうことに慣れる場として最適です。入試本番では、ほとんど1日を試験に費やします。長丁場でも集中力を切らさないよう、夏のうちから慣れておくといいと思います。クラブを引退したばかりの人は、夏期講習会が始まったら“受験モード”に切り替えていきましょう!

 


実は、はじめは中学受験を考えていませんでした。小学6年の時に行きたい大学ができて、そこを目指すために系列の中学校に入ろうと思ったのですが、本格的に勉強を始めたのは9月からです。
この時の模試の成績は偏差値40~45ほどで、すでにライバルたちと大きな差がついていました。
わたしが通っていた関塾の教室は、駅からすぐ、改札前にあります。学校帰りは必ずと言っていいほど教室に寄って、授業がない日でも宿題をしたり自習をしたりしていました。
わたしの力に合わせて、宿題もたくさん出していただきました。塾の宿題は、単に答え合わせだけで終わるのではなく、理解不足のところは類似問題を使って練習できたのがよかったです。
わたしにとって、関塾は、ほとんど自宅の勉強部屋のような存在でした。
入試本番1か月前には、朝から夜まで関塾で猛勉強。
自習スペースの5番ブースは、ほとんどわたしの場所でした。
それほどまでに「遅れている」という思いがあり、勉強に熱中していたんです。集中できる環境が関塾にはありました。スタートこそ出遅れましたが、関塾の先生に励ましていただきながら、どんどん力をつけることができました。落ち込んでいた時、清水先生からかけていただいた優しい言葉は忘れられません。
野嶋先生の「この漢字は出題されそうだね」という予想が見事に的中した時は、本当に感激しました。
 
受験直前には、関塾で志望校の過去問題集を使って特訓していただいたおかげで、無事合格レベルに到達することができました。
最後までやり遂げることができて嬉しいです。本当にありがとうございました!
 

中学入試の出題傾向は学校によって大きく違いますが、どこを受けるにしても必要なのは基礎です。夏休みを利用して、小学3~5年生、そして6年生1学期の学習内容を復習しておくといいですよ。私は夏休みが終わって受験を決めたので、夏期講習会などを上手に利用できたらよかったと思いました。

 


わたしは数学が苦手でした。関塾で学ぶうちに、力がついていくのがわかりました。特に、柴崎先生から「難しくて解けない問題でも、諦めずに取り組んでみよう。こういった問題に慣れておくと、初めて見る問 題にも冷静に対応できるようになるよ」とアドバイスいただき、大変参考になりました。
わたしは中学3年生の夏まで卓球部の活動をしていたので、夏休みの勉強が十分ではなかったと、少しだけ後悔しています。
そんな中でも、関塾の夏期講習会にはしっかりと参加でき、各教科の基礎を見直して苦手を洗い出すことができました。
まちがいなく「夏休みが勝負」です。受験生の皆さん、負けずに夏を乗り切ってください!
 

中学入試の出題傾向は学校によって大きく違いますが、どこを受けるにしても必要なのは基礎です。夏休みを利用して、小学3~5年生、そして6年生1学期の学習内容を復習しておくといいですよ。私は夏休みが終わって受験を決めたので、夏期講習会などを上手に利用できたらよかったと思いました。

 


関塾の夏期講習会で中学1~2年生の学習内容を徹底的に復習できたおかげで、秋以降いろいろな問題に チャレンジできる余裕を持てました!
わたしのモットーは「メリハリを大切にする」です。だらだらと机に向かっていると、集中力がもちません。「1時間に1回休憩をしよう」などと決めて、適度に息抜きを取り入れるといいですよ。気持ちがうまく切り替わらない時は、学校の行き帰りなどに友達と話をするとスッキリしました。関塾の先生方からは、たくさん応援していただき嬉しかったです。
松村先生には「自分の努力を信じて“解いてやる!”と強気で挑んで!」と勇気づけられました。
合格できて本当によかったです!
 

「受験には体力と気力が必要」だと痛感しました。親としては体調管理ぐらいしかしてあげられることがなかったのですが、関塾の先生方の丁寧な指導が心強かったです。勉強のことだけでなく、クラブ活動について、子どもの様子についてなど、いろいろとフォローしていただき大変感謝しております。

 


夏期講習会では各教科の基礎を徹底的に復習。ケアレスミスの原因も漏らさずチェックしました。
秋以降は、難しい問題を選んでチャレンジするようにしました。
本番直前には、難しい問題につまずいて自信を無くすことを避さけるために、基礎を見直すことに集中しました。
公立高校入試の英語は、今年から大幅に出題傾向が変わったので、最後まで気を抜かずにがんばりました。
本番1か月前には、リスニング対策の講座に参加して追い込みをかけました。リスニングに力を入れたことが、良い結果につながったと思っています。
英語については、問題を解くスピードを上げる練習も効果があったのではないでしょうか。
 

夏休みはたくさん時間があるので、各教科の基礎を見直せます。基礎~標準レベルの問題を解きながら、苦手な部分を見つけていくといいですよ。秋以降に応用問題に取りかかれるように、夏期講習会などを上手に利用しましょう!気分転換は、短時間で集中できる趣味がぴったりだと思います。

 


中学3年生の夏まで野球部を続けたり、秋には生徒会長として文化祭を盛り上げたりと忙しい中で、成績を上げることができたのは関塾のおかげです。
中でも夏期講習会での学習内容の総復習は、大変力になりました。それまでは面倒臭がって復習に手をつける気が起こらなかったのですが、たっぷりと時間が取れてよかったです。
関塾の先生方には大変励まされました。
本田先生の「君たちには近年にないくらいたくさんの問題を解いてもらった。厳しい授業に耐えられたのだから絶対に大丈夫!」という言葉は心強かったです。
入試前日も、今までの学習ノートを見返して「これだけがんばったのだから大丈夫!」と思うことができました。
 

入塾後、実力より上の学校を薦すすめられ戸と 惑まどう親をよそに、本人はどんどん成績を伸ばして驚おどろいたことを覚えています。文化祭のあった秋頃は不ふ 振しんが続きましたが、関塾の先生に「志望校はこのままで大丈夫です」と言っていただき、とても力づけられました。入試では、いつも以上の力を発はっ揮き できたようです。

 


わたしは吹奏楽部に入っていて、中学3年生の10月まで活動していました。クラブ活動と受験勉強の両立は大変ですが、夏期講習会に参加して学習の基礎を固めることができてよかったです。塾での勉強時間が足りないと感じた時は、家で講習会の内容を振り返って理解を深めました。
入試直前の講習会では、志望校の過去問題をこれでもかというくらい解きました。本番の時間配分や解法のテクニックなど、関塾の先生からたくさんヒントをいただけたのがよかったです。
 

受験勉強とクラブ活動の両立、ぜひがんばってください! 自分を信じてがんばれば、必ず良い結果が出るはずです。そのためにも、放課後の時間をむだにせず過ごしてください。わからないことがあれば、まずは自分で理解しようとがんばってみて、それでも難しければ関塾の先生に聞きましょう。

 


ぼくが関塾に入ったのは、小学5年生の春休みからです。塾には目標に向かって一緒にがんばっている友達がたくさんいたので、競い合いながら勉強ができました!
志望校を選ぶ際も、関塾の先生とプレ入試の結果を見ながら相談して決めました。夏期講習会では、1~2年生の復習を徹底しました。ぼくは数学が苦手なのですが、特に関数はいろいろなパターンの問題に対応できるように努力しました。ケアレスミスを防ぐためにも、学力の土台をしっかりと固められたと思います。
応用問題では、根拠を突き詰めて理解するようにしました。
 

なかなかやる気が起きない中、夏期講習会は良い刺激になったと思います。入試直前には、ほぼ毎日関塾に通い、友達と励まし合いながらがんばっていました。塾の先生には時に厳しく、時に優しく指導していただき感謝しています。おかげで、ずっと目標にしていた高校に合格することができました!

 


ぼくが関塾に入ったのは、小学5年生の春休みからです。塾には目標に向かって一緒にがんばっている友達がたくさんいたので、競い合いながら勉強ができました!
志望校を選ぶ際も、関塾の先生とプレ入試の結果を見ながら相談して決めました。夏期講習会では、1~2年生の復習を徹底しました。ぼくは数学が苦手なのですが、特に関数はいろいろなパターンの問題に対応できるように努力しました。ケアレスミスを防ぐためにも、学力の土台をしっかりと固められたと思います。
応用問題では、根拠を突き詰めて理解するようにしました。
 

なかなかやる気が起きない中、夏期講習会は良い刺激になったと思います。入試直前には、ほぼ毎日関塾に通い、友達と励まし合いながらがんばっていました。塾の先生には時に厳しく、時に優しく指導していただき感謝しています。おかげで、ずっと目標にしていた高校に合格することができました!

 


国語が苦手なぼくに、塾頭の西村先生は「本をたくさん読むといいよ」とアドバイスをしてくれました。本を読んで活字に慣れること、たくさん問題を解いて力をつけることを心がけました。
西村先生からは「君の良いところはそのままに、コツコツとがんばっていけば結果はついてくる」とも言ってもらえました。
とても力強い言葉で、印象に残っています。
中学受験は6年生になって意識を始めて、秋に自分で決断しました。その時は気づかなかったけれど、今思えば夏期講習会での勉強が力になって、その経験に後押しされたおかげで、最後までどの教科も手を抜かずに勉強できたと思います。
入試では得意な問題が出て、これまで勉強してきた成果を発揮できたことが嬉しかったです!
 

夏期講習会では中学入試の過去問題を解きました。勉強時間をたくさん確保できる夏休みだからこそ、計画を立ててメリハリをつけておくといいと思います。まちがえた問題、わからない問題は放っておかず、最初は答えを見てしまうことがあっても、最後は自分の力で解けるようになってください。

 


数学の力をつけたくて関塾に入りました。
高校の授業はスピードがはやくて、特に数学はついて行けるか不安でしたが、塾の先生の丁寧な指導があったので理解することができました。
塾の宿題も、わたしのレベルに合わせて質や量を調整して出してくださったので、徐々に力をつけることができたと思います。
 
夏期講習会からセンター試験対策を始めました。
じっくり時間をかけることで、自分の苦手を洗い出すことができ、とても有意義でした。
得意と不得意がわかれば、教科ごとに対策を立てることができます。
夏に整理した情報をもとに、本番直前までの対策を練っていきました。
秋以降は、模擬試験をたくさん受けました。受けて終わりにするのではなく、まちがえた問題は自作の「模試ノート」にまとめて、繰り返し解くようにしたのが良かったと思います。
 

夏からほとんどの受験生が本格的な“受験モード”に入りますが、そこで周囲に流されないことが大事です。自分はどこが理解不足なのか、どのような勉強方法が効果的なのか、関塾の先生と相談しながら計画を立てていきましょう。現在の自分の成績と向き合って、勉強をスタートさせてください。

 


わたしが入塾したのは、中学3年の月です。
数学がわからなくて、自信がなくなったことがきっかけでした。
 関塾で勉強を教えてもらうようになって、ぐんぐん成績が伸び、苦手だった数学のテストも点数アップ!教室長の山崎先生、 武山先生など、関塾には頼もしくて優しい先生がたくさんいて、とても心強かったです。
秋以降は志望校の過去問題を繰り返し解いて、まちがえたところの復習を徹底しました。
 

 塾の先生方のアドバイスを参考にしながら、自分で学習計画を立て、取り組んでいたようです。子どもが勉強しやすいように、家では過ごしやすい環境づくりを心がけました。

 


わたしは剣道部に所属していて、中学3年生の夏まで遠征が多くて大変でした。そんな中でも、教室長の舎利弗先生からいただいた「まちがえた問題は、類題を解いて復習しましょう」というアドバイスを胸に、効率よく勉強を進めることができたと思い ます。また、平日の夏期講習会には参加できたので、毎日一定時間勉強をする癖がつきました!
コツコツと勉強してきた成果が合格につながったのだと思います。
 

自ら進んで勉強をして、最後まで諦めずがんばっている姿を見守っていました。塾への送り迎えや、参考書を揃そろえるなど、親としてできる限りのサポートを心がけました。

 


夏期講習会のメリットは、長時間勉強できる力が身につくことだと思います。
受験勉強には体力と気力が必要ですので、夏の間に机に向かう癖をつけられたことが良かったです。
 夏以降は、暗記の時間を少しずつ確保するようにしました。
また、志望校の過去問 題を繰り返し解くだけでなく、類題を選んで復習するようにしたことも、効果があったと思います。
 

 夏休みは、まず長時間勉強する癖を身につけましょう。適度に気分転換を取り入れながら、上手に勉強を進めてください。ぼくは読書と筋トレが息抜きでした!

 


夏期講習会に参加して、毎日塾に行くうちに、勉強する習慣が身につきました。2学期からは生活のサイクルを把握して、集中できる時に勉強をするようにしたので、効率よく進められたのではないかと思います。
教室長の三橋先生には、緊張をほぐす気持ちの持って行き方などをアドバイスいただきました。苦手な作文も、関塾で繰り返し練習したおかげで、自分の過去の経験を織り交ぜながらまとめられるようになりました!
 

集中して勉強するため、塾の自習スペースを活用するように言いました。塾で勉強することで、本人の意識も向上したと思います。
よくがんばったと思います!

 


小学5年の2月に入塾した後、少しずつ成績が上がりました。
特に、苦手だった理科がわかるようになってきて得点もアップしたので、とても嬉しかったです。算数は得意でしたが、はやく解こうと慌ててしまうことも多かったので、「落ち着いて、丁寧に解こう」という関塾の先生からのアドバイスを忘れないようにしました。
本番直前は、過去問題のまちがえたところだけをまとめたノートを見直して過ごしました。まとめノートはとても役に立ったと思います。
 

なかなか勉強に身が入らず心配していたのですが、関塾の先生方に熱心に指導していただいたおかげで、少しずつ集中できるようになりました。ありがとうございました。

 


ぼくは、中学受験をしようと考えて関塾に入りました。
受験校を決めてからは、家族は温かく応援してくれ、積極的に協力してもらえたのが嬉しかったです。関塾の先生からも、勉強のこと、それ以外のこともたくさんアドバイスをいただきました。入試の1か月前からは、入試対策講座のプリントや過去問題集などを使って、ひたすら追い込みをかけました。
当日は、ちょっとだけプレッシャーに負けそうになったけれど、不安を乗り越え合格できてよかったです!
 

たくさん勉強すると、時には息が詰まりそうになります。そんな時は、うまく気分転換を取り入れてください。秋以降は、勉強に集中できる環境を整えましょう!

 


ぼくは国語がどうしても苦手で、関塾に通うことにしました。
塾では、問題を解く時にどこに着目すればいいか、どういうふうに文章を読んでいけばいいかなど、的確にアドバイスいただきました。そして、どんどん問題が解けるようになっていったんです!
 入試の1か月前も、集中して塾で国語を勉強しました。たくさんの問題を解いて経験を重ねたことで、本番を無事に乗り切ることができたと思います。入試を終えた時は、ほっとしました。「苦手の克服は、テストや入試ではとても強力な武器になる」ことがわかりました!
 

国語については、半ば諦めていました。しかし、関塾に通ううちに、息子の中に「理解しよう」という気持ちが芽生えました。先生の熱心なご指導に感謝しております。

 


ぼくは国語がどうしても苦手で、関塾に通うことにしました。
塾では、問題を解く時にどこに着目すればいいか、どういうふうに文章を読んでいけばいいかなど、的確にアドバイスいただきました。そして、どんどん問題が解けるようになっていったんです!
 入試の1か月前も、集中して塾で国語を勉強しました。たくさんの問題を解いて経験を重ねたことで、本番を無事に乗り切ることができたと思います。入試を終えた時は、ほっとしました。「苦手の克服は、テストや入試ではとても強力な武器になる」ことがわかりました!
 

国語については、半ば諦めていました。しかし、関塾に通ううちに、息子の中に「理解しよう」という気持ちが芽生えました。先生の熱心なご指導に感謝しております。

 


ぼくは、小学6年生の時に関塾に入りました。
中学3年生の夏から本格的に受験勉強をスタート。塾では、これまでの授業にプラスして、国語・数学・英語の3教科の個別授業を受けることにしました。個別授業では、宿題の答え合わせを、丁寧な解説を交えながら、ぼくが理解するまで教えてもらいました。最初はつらいな、 面倒臭いなと思っていましたが、次第に前向きに勉強に取り組めるようになりました。今となっては個別授業ならではの丁寧な指導が、ぼくにはとても合っていたと思います。志望校に合格できたのは、塾の先生のサポートがあったおかげです!
 

 塾の宿題は、一人ひとりに合わせて出してくれます。最初はきついなと思っても、必ず難なくこなせるようになるので、実力がついたことがわかるようになりますよ!

 
 

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